随想
2026-05-23 Akari / 篠崎香澄 随想
随想

経済・金融のライブ講座の講義を買いそうになった

経済と金融のライブ講座を聞いた後、会員登録をしそうになったが、最後は財布を見てやめた。

著者は経済・金融のライブ講座を聞いた。コース販売の要素を承知で聞いていたが、刺さるポイントに当たってしまい、月200元超の会員に申し込もうとした。その流れで、現在の市場で生計以上のお金を稼ぐ人々には、資本・認知・コネクション・家柄・容姿・話術のいずれかが必要だと気づく。最後にAIの平等化への懐疑で締める:普通人にチャンスを与えるというが、実態は新しいツール体系の下での小作人にすぎない。

今夜、経済と金融のライブ講座を聞いた。コースや会員を売るやつだ。まさか自分まで申し込もうとするとは。🤡 こういうセールスには普段興味がないのに、今回はツボに刺さってしまった。一瞬だけ月200元超の会員を真剣に検討したが、財布を見てやめた。まだその段階じゃない。 😭

ただ、一つだけ確実に刺さった言葉があった。今の市場で、暮らしがやっと成り立つ程度以上のお金を稼げる人は、資本を持っているか、認知が高い(高学歴だけでなく変現方法を知っている)か、上にコネがあるか、下にコネ(家の財産)があるか、容姿がいいか、もしくは口がうまい。🤔

AIが普通人にチャンスを与えてくれる、平等化するという。しかし結局のところ、普通人は封建社会のような小作人になるだけだ。みんな地主に雇われ、定期的に貢物を納める。電力もGPUクラスターも普通人のものではない。

経済・金融のライブ講座

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